
 | チューンナップサービス |


チューンナップ設備の紹介

PST OS-40SB
ベルトサンディング加工を自動で行います。ピーエスティー開発の大型オートマシン第1号機です。このオートマシンはソール面をフラットに研磨します。
PST OS-40SF
ストーンフィニッシュ加工を自動で行います。ピーエスティー開発の大型オートマシン2号機です。このオートマシンのなかで2個のストーン(ベースマーク・パターン)を用いて研磨します。
TSM-EL(ドイツ製ライヒマン社)
ストーンフィニッシュマシン。このマシンにオリジナルの電子制御とストーン(砥石)であるゆるベースマークを作り出しています。また、スキー板を押さえるフィーダー部分を改造し、プレート付のバインディングのスキーやヴァイブレーション制御がついたスキー板(プロリンクなど)にも対応しています。
PST BVL-2000
ソールエッジのビベリングを0度〜最大5度まで正確に加工します。ピーエスティー開発の小型マシンの一つ。手仕上げにはない、精度ある傾斜角を誰にでも簡単にできる優秀なマシンです。
MSR350(ドイツ製ライヒマン社)
2台の専用サンディングマシンと1台の小型マシン(ドイツ製)で1日100枚以上のスノーボードをチューンナップ。滑走面の最終工程で行う「ポリッシング」では光沢のある滑走面に蘇らせます。
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